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ここまでできる様に

まる2日みたいな感じですねw

data13_0096.png
何とか一括でココまで変換できるようになりました。


data13_0097.png
足周りの骨はこんな感じで…
全ての親→センター→グループ の各骨を仕込みました。
足IKは全ての親とラインboneで繋がっています。

今はプラグインがあるそうなのでコレは必要ないかも?w


また中々やり方がわからないままだった腕の捩りも
捩り先を作らなければすんなり作れるようです。

data13_0098.png
骨構成はこんな感じで、あとはテキストで記述します。
肩→腕→腕捩→ひじ→手捩→手首

data13_0099.png



余計に作られる○○先対策はテキスト上で骨が
繋がっている事を示せば回避できるようです。

<例>
頭→頭先→両目

骨構成 :頭-ラインbone-両目
テキスト: "両目" "頭先" "" "" 0

他にも標準にない骨を用意した場合にかなり高い確率で
その骨の前後の骨に○○先が付くので、
独自の骨を用意した場合はこの辺の記述をしておくと
良いかも知れません。

親の方で書いても、子の方で書いても良いようです。
記述の強さは 親>子 のようで、親と子で接続が
異なる場合はエラーになるか親の接続が適用されると思います。

またKeynoteで親子関係になっている部分は、特に記述をする
必要がないようです。





まだ解決していないのがマテリアル設定で、
何故かMetasequoiaのα設定値だけは、そのまま反映されています。
まあ些細な事なので問題としては大きくありませんね。

半角/全角の記述ミスが意外とエラーの温床となり、しかもコレが
結構目立たないので面倒ですねw

まあやはり、問題は大体自分が原因と言う事のようです。


HTMLが分かる人なら問題ないとの事の様なんですが…
何も知らない人にはちょっと厳しいかもしれないですね。

因みに私はHTMLタグとか読めませんし書けません。
記述方式として正しい/誤ってるもエラーが出るまで
わからないと言う完全な手探り状態でやってます。
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